カテゴリ:cucina( 55 )

豊富な食材!


 雨ばーっかりの1週間でうんざり。
 しかし、雨が上がる頃にはぐっと寒くなってきましたね。

 先日の「てとて」に出店していただいた「和み農園」さんの卵を購入。
 ほうれん草の卵とじを作ってみました。

 
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 寒い日にはぴったり!うう〜〜、芯からあったまる。
 (ちなみに、ほうれん草は「佐々恵農園」さんのあかくきほうれん草です)

 こちらの卵は、放し飼いの健康な鶏からとれるもので、
 割るときれいなレモン色をしています。

 
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 健康な鶏から生まれた、おいしい卵をいただく。
 なんかすごく幸せな気分♪
 
 そして、同じく出店してくれた山口農園さんのヤーコンも、
 甘くてしゃっきり!
 
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 スライサーでうすく切り、オリーブオイルで炒め、
 酒、しょうゆで味付け。自然の甘さがうまい!

 
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 (手ぶれした…orz)
 ↑ヤーコンは、見た目はさつまいもっぽいのですが、
 皮はもっとうすく、ざらっとした感触。
 無農薬なので皮ごとスライスしましたが、
 皮をむくともっとやわらかく、みずみずしい感じに仕上がります。

 つくづく思うけど、岩手は豊かな食材がいっぱいあるなぁ。
 山も海もあり、野菜も卵も肉も魚も、
 岩手のものだけでじゅうぶん揃います。
 これってすごいことなんだよなーと、改めて感心。

 これからも、できるだけ岩手のものを使って
 毎日の料理を作っていきたいものです。

 
 
 
 

 



 
 


 
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by grotta1 | 2013-12-01 00:00 | cucina | Comments(2)

秋の終わりの色


 寒くなってきましたね〜。
 そんなときはやっぱりスープがおいしい。

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 かぼちゃのスープ。
 「バターナッツ」という品種でつくると、
 鮮やかなオレンジ色の、甘い風味のスープになります。
 ひょうたんのような、ユニークな形のかぼちゃですが、
 いわゆる栗かぼちゃ系の西洋品種ではなく、日本生まれなのだとか。
 最近、スーパーでも見かけるようになりましたね。


 こちらは、数日前の盛岡城跡公園。
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 もう暦の上で冬ですが、まだ雪はなく、
 深まった秋色が朽ちようとしている。そんな時季ですね。
 この葉っぱが全部散ったら、本格的な冬だ〜〜。
 
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by grotta1 | 2013-11-21 00:00 | cucina | Comments(2)

まめぶ作り


 9月になって、ようやく涼しくなったと思ったら、
 意外に日中は暑い日がありますね。

 あまり気温が上がると、ダウンバーストだのスーパーセルだの
 耳慣れない気象現象が起きて、災害になるのでは…と心配になります。
 まぁ、さすがにそこまで極端な気温差は起きにくい時期に
 なってきたとは思うけど。


 先日、先週と初めて料理教室に参加しました。
 20年来お世話になっている料理の先生に声をかけていただき、
 どんなもんだか、覗きにいってきたのですw
 和食と洋食、2回に分けて習いましたが、
 和食コースでは、
 あの「あまいんだかしょっぱいんだか」わがらねぇ
 「まめぶ汁」を作りました。

 
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 料理教室のテーマは「おもてなし料理」。
 和のおもてなしは舞茸ごはん、まめぶ、ほうれん草のサラダ、
 酢豚(これは中華ですが…)。4品を2時間半で作りましたが
 料理は闘い! けっこう疲れた〜〜^^;



 まめぶは久慈市山形町(旧山形村)の郷土料理で、
 ハレとケには欠かせない、岩手県北のソウルフードなのです。
 小麦粉を水で練り、小さくちぎって丸めたら、
 広げて伸ばし、中にクルミと黒砂糖を入れてだんごにします。
 それを、根菜や豆腐、かんぴょうなどの入った汁に入れて煮込みます。
 
 シンプルで、ぼくぼくとしたまめぶは素朴で優しい味。
 噛むと中からほんのり甘い黒砂糖がにじみでて、
 クルミの食感があとをひきます。
 「確かに、甘いかしょっぱいかわがんねけど、うめな〜〜」
 と、参加者のみなさんと笑いながらいただきました。
 
 お椀に入れるまめぶの数は奇数が基本で、
 お祝い事のときは多めに、不祝儀では少なめだそうです。
 最近は冷凍もののまめぶもあり、家でも楽に作れます。
 あまちゃんブームで、岩手各地でまめぶを食べられるように
 なったけど、やはり作り方がそれぞれで、
 本来のレシピとは微妙に違っているのだとか。

 料理教室では、昔ながらの小麦粉のみで練った生地で、
 (つるんときれいに丸いまめぶは、白玉粉を混ぜたり、
 その他の成分を加えているものもあるみたいです)
 煮込んだ後はでこぼこしていて、歯ごたえもある、
 はっきり言って可愛くないwだんごなのですが、
 やっぱり抜群のおいしさ。
 本来の味を知るって、大切なことだなと実感しました。


 そして2回目は洋風のおもてなし料理。
 デザートにマドレーヌを加えて、なんと5品!

 
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 にんじん1本半入りのキャロットライス(お米3カップ分)、
 鶏のマーマレード煮、シーフードマリネ、
 ビシソワーズ。4人チームで作ってたのですが、
 もうわやになって、マドレーヌ焼き終わったら3時間経過してましたw


 鶏のマーマレード煮の盛りつけがへったくそ!と怒られました^^;
 写真で見るとマジでひどい…
 味はとてもおいしかったのですが(レシピってほんとにすごい!)
 やはり見た目がよくないと、
 料理は点数も魅力も半減するもの。反省しましたです…

 でも、料理にしろお菓子にしろ、教室というものに初参加。
 実際やってみるのと、いつも傍観しているのとでは大ちがい。
 いい経験になりました。



 
 
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by grotta1 | 2013-09-12 00:57 | cucina | Comments(3)

夏のおば…女子会


 今日は34℃!!
 ほんの数分外にいただけで、陽射しが痛いです ><
 梅雨の様子を鑑みるに、どうも季節がずれているというか、
 夏はこれからが本番のような…

 お盆の墓参りもキツかった〜〜。
 うちの菩提寺は改装の時に木をばんばん切ったらしく、

 日陰ナシ!


 親戚の菩提寺は杉の木がいっぱいで、
 別世界のように涼しかった〜(あれ、別の世界はヤバい?)

 ちょっと外にいただけで皮膚がヒリヒリするし、
 水がないと息が詰まりそう!
 お寺巡りも命がけですw

 
 そんなお盆休暇中のひととき。
 久々に会う友人宅で、ランチ会しました。

 私はピッツァ生地を持参。
 HBで気軽にできるんです♪

 伸ばした生地にオリーブオイルをぬり、
 トマト、マッシュルーム、生ハム、
 モッツァレッラをのせ、
 バジリコを散らして焼いてみました。
 
 
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 粉はフランスの中力粉エクリチュールをメインにして
 サクッとモチッの中間の食感。軽さもあり、ぱりっとした焼き上がりです。



 おおー、生地もパリッ!
 自画自賛でなかなかおいしかったです〜^^
 トマトソースや、クリームチーズをベースにしたクリームを
 使ってもいいのですが、オリーブオイルだけでもじゅうぶん。
 
 野菜をメインにしたものは、オイルの方がおいしい気がします。
 もちろん、焼き上がりにもオリーブオイルをたっぷりかけ、
 黒こしょうをかけていただきます。

 お昼頃から始まった女子会という名のおしゃべり会は、
 あまちゃんの録画をみたり、デザート食べたりで、
 夕方まで続きました。
 しゃべり疲れた頃に外に出ると、ま〜〜だまだ暑い!
 
 こんな風にばてそうな時は、気の置けない友達同士で
 好きなものを食べ、おしゃべりしてリフレッシュ。
 おかげで元気が戻りました♪
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by grotta1 | 2013-08-16 00:00 | cucina | Comments(3)

暑さにまけない梅味噌


 あつい!

 梅雨が明けたとたんに暑い毎日です。

 それでもスッキリカラッ!と晴れる日ばかりでなく、
 おとといの大雨は、盛岡市にも被害をもたらしました。
 矢巾町の浸水被害の映像は、ほんとにショックでした。
 普通に通勤圏内でこんな災害があるとは…

 しかも雨があがったとたんに猛暑で、
 片付けをされている方々は、本当に大変だと思います。
 
 
 しかし、今日も暑いですね。
 そんなときはやっぱり、体を冷やす夏野菜の代表!
 きゅうりをボリボリいただきます(笑)
 
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 のせているのは梅味噌です。
 といっても、うちのは作り置きの梅ジャムと
 味噌を合わせただけの簡単なもの。
 それでも味は、味噌のしょっぱさとコクの向こうに、
 梅の酸っぱさが見え隠れして good!
 
 きゅうりだけだと冷えすぎたり、栄養価も少ないので
 味噌を合わせると体にもいいと思います。
 汗をかいたあとの塩分を補給するにもいいかと。
 
 困るのは食べ過ぎてしまうこと…^^;
 ご飯にも合うし、蒸し野菜、炒め物にもよく合います。
 こないだは豚肉にさっと火を通し、蒸したなすとあえて、
 しそをたっぷり持って食べました。
 これは激ウマ!

 食欲のない日でも、梅味噌があれば大丈夫?
 
 
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by grotta1 | 2013-08-11 00:00 | cucina | Comments(0)

フムスとレモンカード

 てとてでお世話になっている
 山口農園さんの畑でとれた、青大豆「秘伝」を使って
 自己流フムスを作ってみました。

 「秘伝」って、盛岡生まれの豆なのだそうです。
 けっこう大粒で、「香り豆」と呼ばれるほど風味が高いのが特徴。
 ゆでたらびっくりするほどふっくらで、ほっくりあま〜い。
 茹でるときに少し塩を入れただけなのに、そのウマさといったら!
 あやうくそのまま食べてしまうところでした(汗)


 で、フムス。
 これは中近東の家庭料理で、普通はひよこ豆を使って作るスプレッドです。
 ぽくぽくと煮えたひよこ豆に、オリーブ油やタヒニ(ごまのペースト)
 塩、レモン、スパイスなどを加えますが、
 配合や材料は家庭によって違うのだそうな。

 自己流では、オリーブ油、(タヒニはちょっと手が出ないので)白練りごま、
 塩、レモンを加えてバーミックスでブワーっと混ぜたら、
 ものすごくなめらかでふんわりとしたフムスのできあがり!
 とくにスパイスは加えず、使うときに胡椒やクミンを加えます。
 パンに合うし、野菜につけてもおいしいのです。
 ぐはー、豆の力はすごい。

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 手前がフムスで、奥がレモンカード。
 ベージュカラーで地味ですが、滋味たっぷり♪

 
 そして、山口農園さんが広島から取り寄せた無農薬レモンで、
 レモンカードを作ってみました。

 レモンカードはジャムと同様に使う、イギリス伝統の味。
 「白崎茶会」さんのレシピ本をみて作ったのですが、
 卵やバターを使わず、ベースは菜種油や葛粉、はちみつなどで
 ヘルシーかつ口あたりの軽いもの。
 レモンも半個分でOKなのに、
 酸味がしっかり残ってとってもクリーミー。
 これは確かにレモンカードだわ!
 パンやスコーンにのせたり、タルトに入れてもおいしいです。


 しかし、自分で作ってみると発見がいろいろですね〜。
 とくにお菓子は化学変化がおもしろいです。
 それに、安心できる材料を使えるのもうれしい。
 無理に「オーガニック!」「無農薬!」と考えずに
 できる部分から、まず「やってみる」ことが大事なんだなぁ。
 と、実感するこのごろです。


 

 
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by grotta1 | 2013-06-25 00:00 | cucina | Comments(5)

からし菜で、ケークサレ


 先日の「てとてママゴト会」に協力していただいた、
 八幡平市の岩本農園さん。
 ほうれん草をはじめ、キャベツや、私も大好きなルッコラなど
 元気でしっかりとした味の野菜を作っている農家さんです。

 で当日、初めて手に取った「からし菜」。
 
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 濃い青緑の葉は意外と大きく、
 茎も太くてしっかり。
 でも、「からし菜」なのに辛くないんですw

 辛いというよりも、小松菜の香りや風味がより強くなった、
 という印象。
 クセもえぐみもないし、葉も柔らかいので食べやすい。
 さーて、何に使おう?と悩んだ末に
 ケークサレに入れてみました!

 暴挙?(汗)

 まず、からし菜を歯ごたえが残る程度にゆで、
 茎と葉に分けました。
 ケークサレに使うのは茎のみ。細かく切って水気を絞ります。

 ケークサレとは塩味のケーキで、
 具材は主に野菜、チーズ、ハムなど。
 おやつや食事にもなる、おされなケーキです。

 生地は小麦粉、卵、サラダ油(オリーブ油でも)がベース。
 いろいろなレシピをみて、油を控えめにするために
 水切りヨーグルトを入れました。
 作り方は簡単で、材料はとにかく混ぜるだけ(笑)
 コツといえば、混ぜすぎないことくらい。

 具材はからし菜とトマト。
 あと、粉チーズのかわりにスライスチーズをちぎって加え、
 オーブンに入れるだけです。
 
 
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 え、えーと、意外と生地が柔らかかったなぁ。
 トマトやヨーグルトの水分も加わり、
 粉もちょっと足りなかったかも。
 でもまぁ、なんとか形になりました^^;
 
 あ、ルッコラはもちろん、岩本農園さんの畑で撮れたもの。
 独特のごまの風味と、辛みがきいています。
 あれ? からし菜よりルッコラの方がかry…(笑)

 具材になったからし菜は、歯ごたえは変わらずに、
 ちょっと甘みが出ています。
 ほうれん草でやると、もっと風味がでるかも。



 からし菜の葉の方は、てとての料理教室で披露された
 雑穀のきび、醤油とごま油を使った「きびソース」であえています。
 このソース、実に万能!
 きびとあわで、交互に作り置きしてます。
 揚げ物にも合いそうだなぁ…


 というわけで、野菜も時にはいろいろ変化させてみると
 目先も変わるし、発見があって面白いもの。
 また試してみたいです。
 岩本さん、よろしくお願いいたします♪




 
 


 

 
 
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by grotta1 | 2012-10-25 00:00 | cucina | Comments(0)

いちじくの使い道

 一雨ごとにぐっと冷え込む毎日…
 9月中もあんだけ暑かったのにね〜〜、
 紅葉もだんだんと街中に近づいてきました。

 もう店頭にはほとんど出てないいちじく。
 旬が短くて、あっという間に季節がおわっちゃう果物です。

 これは、少し前に作った
 いちじくとモッツァレッラのサラダ。

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 いちじくは皮を取り、レモンとオリーブオイルをかけて
 適当にちぎったモッツァレッラと混ぜておきます。
 いちじくの甘さを生かしたかったので、
 それ以外に味付けはしませんでした。
 
 そのかわり、ルッコラには
 しっかりした味のドレッシングをかけておきました。
 別々に食べても、混ぜて食べてもOKです。
 
 生ハムもあれば、塩味がきいて引き締まるので
 よりおいしく食べられます。
 (残念ながらこのときは買わず…)
 ワインに合うおっされ〜〜〜な一品になりますね。

 
 今年は何度かいちじくを買う機会があり、
 リンゴをあわせたジャム、アーモンドクリームのタルトと
 自分なりのバリエーションを増やしました(笑)

 こんなふうに、あっという間に出ては消える果物に、
 夏のネクタリンがあります。
 今年は1回しか買えませんでした。
 好きなんだけどなぁ。
 桃よりも旬が短く、たぶん収穫量も少ないので
 見つけたら買う!と決めないと、次の出会いがないのです。

 まぁ、岩手にいると四季を通じていろいろな
 果物が手に入るの、幸せですね〜。

 
 
 
 
 
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by grotta1 | 2012-10-20 00:00 | cucina | Comments(3)

みょうがダケの混ぜご飯

 見たことはあっても食べたことのないもののひとつ、
 茗荷筍(ミョウガダケ)。
 こんな感じのやつ↓
 
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 どこまでが本体?か、よくわからない^^;

 23日の「てとてママゴト会」に出店してくれた
 山口農園さんが持ってきた、
 ビシッと新鮮な茗荷筍をみんなで試食。
 シャキッとした歯ごたえとともに、かすかに独特の風味が。
 おお〜〜ほんとだ、ミョウガだね(笑)って感じ。
 

 ふだん食べてるミョウガは、この青く長い部分の下、
 花蕾の部分で、花ミョウガともいいます。
 クセがあるけど、夏には欠かせない薬味のひとつですね〜。
 
 
 この茗荷筍、少々残ったものを頂いて帰り、
 はてどう使おう?と考えてみました。
 油揚げとこんにゃく、椎茸を甘辛く炒め煮し、
 茗荷筍を刻んで、一緒に混ぜご飯に。


 
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 これがなかなかおいしかった!
 
 ミョウガが嫌いな人でも、茗荷筍は大丈夫じゃないかな。
 それほどキツい香りじゃないし、
 こうしてご飯に混ぜたり、塩もみして甘酢であえたり、
 食べ方はいろいろあると思います。

 またひとつ、知らない食材を試してみると、
 ほんのちょっと自分の世界が広がった気がしますね。
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by grotta1 | 2012-06-27 00:00 | cucina | Comments(2)

お正月の準備


 もう晦日ですよ!びっくり。
 細かい雪が強い風に乗って降っています、
 けっこう寒い。
 でも元日は晴れ間があるそうです。
 初日の出を見るにはいいかも
 (私は…起きられないと思うけどw)


 今日は黒豆を煮てみました。
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 黒砂糖と塩少々、香り漬けのしょうゆをちょっと。
 煮汁が少なかった〜〜><
 水につけておく時間が長かったのと、
 圧力鍋で煮るので水を少なくしておいたからかな。

 ほんとは、豆ってストーブの上で
 ことこと煮るのがいいんですよね〜〜、
 冬らしい、あったかい風景。

 大災害にみまわれた2011年。
 とりあえず、無事に新年を迎えられそうなのは
 幸せなことだと思います。

 みなさまもよいお年をお迎えください^^




 
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by grotta1 | 2011-12-30 09:00 | cucina | Comments(0)

自分で作ったもの。外で食べたもの。食に関することのあれこれ


by grotta1